みんなの声 | 鈴鹿享栄学園 鈴鹿高等学校

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みんなの声

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在校生の声

先生の声

卒業生の声

在校生の声

坂 聖斗 さん

創造コース

練習では辛いこともたくさんありまし たが、2年間一緒にプレーしてきた素晴らしい仲間と乗り越えてきました。
それが試合の時に自信となり、肉体的にも精神的にもとても成長することができました。
いちばん良かったと思うのは大会でたくさんの方々に見に来て頂けて、応援 されていると感じたことです。
これからも人として応援してもらえるチームづくりを心がけていきたいと思います。
後輩の皆さん、辛いことを乗り越えた先に道があるので日々精進してください。

太田 祐作 さん

6年制編入

入学する前は不安がありましたが、入学するとすぐに学校生活について教えてくれたり、休みの日に一緒に遊んでくれたりする温かい内部生に迎えられました。
また編入生という小さな枠組のなかで受ける授業は、わからない所があるとすぐ質問でき、理解できるまで同じ編入生や先生が説明してくれます。
編入生イコール転校生というイメージがあると思いますが、誰でもなじめます。

福永 ヒカル さん

探究コースSクラス

探究Sクラスは基本3年間同じメンバーなので他のクラスよりも仲が良く、濃い毎日を過ごすことができます。
そんな仲間との文化祭や競技会やクラスマッチは全員で一致団結でき最高の思い出を作ることができます。
探究Sでも部活動ができ実際に東海大会に進んだ友達もいます。
先生の丁寧な指導と個性の強い仲間との授業はとても楽しく飽きることがありません。

落合 陸 さん

探究コース

探究コースでは、1年生から大学へ向けた取り組みがたくさんあります。
僕は探究集会やオープンキャンパスに参加したり、先輩方からお話を聞いていくなかで自分の夢を見つけることができました。
また朝の小テストなどもわからない所があれば先生方が丁寧に教えてくれるし、文理選択などで悩んでいたら真剣に相談に乗ってくれるので、安心して楽しく勉強に取り組めます。

磯部 勇杜 さん

創造コース

部活動と勉強。この二つを充実させることができるのが創造コースです。
部活動では仲間と出会い喜怒哀楽を繰り返しながら心を強くし、大人になるための礼儀やマナーを学ぶことができます。
勉強では、先生が気軽に教えてくれます。
授業では電子黒板を使い、わかりやすく説明をしてくれたりします。
またコンビニや学習スペース、図書室など施設がとても整っています。

筒井 成准 さん

探究コース

特に思い出に残っている行事は、2年 生の文化祭です。その中でも一番心に残っているのは模擬店です。
模擬店は3年生と2年生の一部がクラスごとに唐揚げやポテトといった飲食物を自分たちで決めて販売します。
ちなみに僕のクラスでは揚げパンを販売しました。
看板づくりや揚げパンの材料集めなどをクラス全員で協力して準備し、当日全員の協力で450個の揚げパンを完売させました。
この大成功はクラス全員にとって忘れられない思い出になったと思います。

勝田 菜月 さん

創造コース

授業では、先生の話を聞き漏らさ ないよう集中して取り組んでいます。
昼休みには新しく完成した イートインスペース「アコール」で友達とおしゃべりをしながら食べるご飯は2倍美味しく感じます。
課外活動も盛んで私は放送部と生徒会に所属しています。
放送部では皆さんが知っているとおり、昼の放送の他にも番組制作も行なっています。
大変ですがやりがいがあるので、とても充実した日々を過ごしています。
多忙な日々ですが、楽しく毎日飽きません。

湯川 和真 さん

探究コース

学校生活は楽しく充実した毎日です。
授業では、苦手を作らないように先生の話をよく聞き、集中して取り組んでいます。
探究コースの集会では、模試などの結果や、学習の進め方について色々な話をしてくれます。
それによってモチベーションが上がり、勉強にも意欲的になれます。
また、部活動も盛んで、私は自然科学部に所属しています。
今年から国指定天然記念物のネコギギを飼育することになり、大変ですが、とてもやりがいがあり楽しく充実した毎日を過ごしています。

上田 竜聖 さん

創造コース

新しい情報メディア教育センターは充実した設備
鈴鹿高等学校に情報メディア教育センターが建てられました。
情報メディア教育センターの最大の特徴は、充実した設備があることです。
その中の一つ、ラーニング・コモンズはWi-Fi環境が整っており、タブレットやパソコンの貸し出しもしています。
さらに自習やグループ学習もできます。
グループ学習は予約制になっており、テスト週間になると毎日予約がいっぱいになります。
本は1回に5冊まで2週間借りることができます。
本の種類もたくさんあり、自分の知識を高めることができるので、これからも情報メディア教育センターを活用したいと思っています。

田中 宏征 さん

6年制編入コース

6年制編入では、内部進学生とは異なる進度の教科があり、少人数での授業となるため、質問がしやすく、わからないところもすぐ理解することができます。
また、部活動にも自由に参加することができて、勉強も部活動も両方頑張りたいという人にとって、とても良い環境です。
先生方や内部進学生も優しく声をかけてくれるので、とても安心することができます。

河村 有咲 さん

探究コースSクラス

鈴高のすべての行事は笑顔と楽しさに溢れています。
たくさんある行事の中で、私が印象に残っているのは、探究合宿と競技会です。
探究合宿では、入学式後に探究生全員で青少年センターに行き、オリエンテーションを受けました。
入学したばかりで不安だったけど、2日間一緒にいるうちに色々なことが分かって仲良くなるきっかけとなりました。
競技会では、さまざまな競技でクラスの記録を残すということはもちろんですが、クラス旗やクラスTシャツの作成も見所の一つだと思います。

先生の声

井上 智貴 先生

6年制編入コース

6年制編入コースは、単に大学受験を突破するための学習ではなく、その先を見据えた幅広い知識や教養の獲得を目指して一人ひとりが学習に取り組んでいます。
そのため学習内容も高度なことが多いですが、それに臆することなくひたむきに学習する編入生の姿勢は、内部進学生にとっても大きな存在となっています。
また、勉学に励むだけでなく、部活動で優秀な成績を収めたり学校行事に積極的に参加する編入生も多く、「文武両道」を体現する姿勢は学校に新たな風を吹き込んでくれています。

阪本 純 先生

探究コースSクラス

探究コースSクラスは、少数精鋭(3年生17名、2年生14名1年生20名)で国公立大学や難関私立大学合格を目指しています。
少人数なので、生徒とのコミュニケーションがとりやすく、丁寧な指導ができます。

2年生Sクラスでは、自己管理力や自己成長力を身につけるために、探究コース手帳という独自の手帳で、生活習慣から学習内容の進捗など、生活の様々な面を細かく自己管理しています。

また、「社会問題をビジネスで解決する」をコンセプトにしたビジネスプランは、Sクラス独自の取り組みで、毎年、年度末にプレゼンテーション大会を行っています。

戸田 大輔 先生

創造コース

創造コースの強み・・・それは間違いなく先生です!!
そう言い切れる理由は、『自分を変える力』をうまく引き出せる先生方との出会いが多いことです。
勉強や部活動において大切な事は先生や仲間との出会いです。
もう一つ大切な事は面白さです。
お笑いではありませんが、先生方は、生徒に対していかに面白い授業をするかで日々悩んでいます。
私は社会(日本史)を担当しており、歴史の授業を通して「考える力」と気づきからこれから先、未来を自分で考えられる人の育成を最大の目標とし、日々生徒の皆さんと向き合っています。
今の自分を『変えたい』と思っている皆さん、鈴鹿高等学校で私たちと共に学んでいきましょう。

安田 拓真 先生

探究コース

探究コースでは国公立大学及び難関私立大学を目指すため、入学時から3年後の大学入試を意識した学習指導を行っています。
そのために日々の生活指導や定期的な集会、面談などを通して、確かな学力を身に付けるための土台作りにも力を入れています。

担任としても授業では、生徒たちには「できなかった」ことが「できる」ようになる経験を多く積ませ、反省点や課題は常に振り返り、昨日の自分より成長できる人の育成を目指しています。

鈴鹿高校での新しい出会い、経験を通じて共に成長できる高校生活を送れることを楽しみにしています。

樋元 陽子

<担  当> 教育相談(スクールカウンセラー)

<コメント> 忙しい毎日の生活の中で、自分では整理のつかない思いや、

もやもやとして自分でもわからない気持ちを持つことがあると思います。

そんな時に誰かに話すことで自分の悩みを整理して解決するという方法が

あります。それがカウンセリングです。

カウンセラーはあなたと一緒に考え、問題解決のためのお手伝いをします。

もちろん、秘密は厳守します。気軽に相談に来てください。

山田 明生

<担当教科> 数学

<校務分掌> 進路部長

<クラブ > 吹奏楽部

<コメント> 生徒のみなさんが自らの生き方を考え、自らの意志と責任で進路を

       選択決定できるように支援をします。

       情報提供はもちろん、進路相談など進路指導室を活用してください。

笠原 清孝

<担当教科> 情報

<校務分掌> 総務部長

<クラブ > 硬式野球部

<コメント> 学校の各種行事や式典等が円滑に行われるよう企画します。

       また、分掌組織が能率的に運営できるよう推進していきます。

樋口 雅人

<担当教科> 英語

<校務分掌> 入試対策部長

<クラブ > ソフトボール部

<コメント> 鈴鹿高校の取り組みや魅力、生徒の皆さ んの活躍を広報誌に

       まとめて発信したり、各種説明会の企画をしています。

伊藤 智之

<担当教科> 保健体育

<校務分掌> 生活指導部長

<クラブ > 柔道部

<コメント> 生活指導部は、鈴鹿高校建学の精神である「誠実で信頼される人に」のもと、

       本校を卒業して社会に出る時、物事に誠実に対応でき、周りの人から信頼を

       得られる人を育てることを目標にしています。

川北 敏喜

<担当教科> 英語

<校務分掌> 人権教育・保健部長

<クラブ > 写真部

<コメント> 今年度より担当をさせて頂くことになりました。

                    場所は、情報メディア教育センター1階です。

                    カウンセリングもお気軽にご相談ください。

原 知慈郎

<担当教科> 数学

<校務分掌> 教務部長

<クラブ > 合唱部

<コメント> 生徒の皆さんが、楽しんで授業を受けられるように、

                    教員の研修を企画したり、カリキュラムを考えたりしていきたいと思います。

卒業生の声

高林 拓斗 さん

三重大学(6年制編入卒業生(H29年度))

6年制編入での友達関係や勉強の進度に不安を感じているみなさん!もちろん勉強は内部生の子の進度に追いつくのが大変でしたが、2年目からは授業も共通になるので大丈夫です。
友達に関してはGWにはもうクラス全員と会話し、仲良くなっています。
また鈴青祭という全校が最も楽しみにしている鈴6最大のイベントもあるので、有意義な3年間が送れることは間違いありません。
ぜひ、鈴鹿6年制へ!

秋山 祥香 さん

滋賀大学(探究コース卒業生(H29年度))

私は部活と勉強に一生懸命取り組みました。
受験期には先生に個 別で受験対策をしてもらったり声をかけていただいたり、さまざまな形で支えてもらい第一志望の大学に合格できました。
大学では幼稚園教諭になるための勉強や保育園でのバイトを頑張っています。
部活と勉強を両立させるために忙しいことが多かったですが、達成感や思い出が多く大切な友達にも出会え、とても充実した高校生活でした。

森 義人 さん

静岡大学(探究コースSクラス卒業生(H26年度))

私は探究Sクラスで3年間、勉強と部活を頑張りました。
両立は大変なものでしたが、先生方の手厚いサポートのおかげで、3年生の秋まで部活を続けながら第一志望の大学に合格できました。
部活も勉強も諦めずに取り組んだ経験は私の自信になっています。
現在、私は大学で教師になるために勉強をしています。
将来は、私をサポートしてくれた先生方のような教師になりたいと思います。

林田 直也 さん

鈴鹿高等学校 勤務(創造コース卒業生(H25年度))

私は高校時代、柔道部のキャプテンを努めました。
チームをまとめるには荷が重く、練習量が多くなり辛い時期もありましたが、チー ム一丸となり試合で勝ち進んでいくにつれて辛さがうれしさに変わっていました。
日本体育大学を卒業して今では母校に戻り、鈴鹿高等学校の体育教師となっています。
高校3年間はあっという間 に過ぎていくので後悔のない学生生活を過ごしてください。

瀬古 祐策 さん

日本体育大学(探究コース卒業生(H28年度))

私は、鈴鹿高等学校に入学してさまざまなことを学び、先生方や友人たちからは学習面や学校生活を通して多くの刺激を受けました。大学受験は辛いものでしたが、多くの人の支えで最後まで頑張ることができ、第一志望校に合格することができました。
3年間の高校生活は一生の思い出になると思います。
生涯付き合っていくような友人にも出会えたので、私は鈴鹿高等学校に入って本当に良かったと思います。

喜田 朱音 さん

三重県立看護大学(探究コースSクラス卒業生(H28年度))

探究コースSクラスは、3年間クラスのメンバーがほとんど変わらないので、アットホームな雰囲気ができ、団結して大学入試に向かえ、卒業後も頻繁に連絡を取り合えるような仲間になれます。
私は高校1年生の時、復興支援ボランティアに参加し、あたりまえに思っていた普段の生活のありがたさを実感することができました。勉強に学校行事にボランティア活動に精一杯取り組めた鈴高生活でした。

北村 桃子 さん

三重大学(6年制編入コース卒業生(H27年度))

私は高校でテニス部に所属し、毎日部活動に励んでいました。
そのため、勉強ができる時間は限られており、通学時間や休み時間などを有効利用し短時間に集中して行っていました。
私が本格的に受験と向き合い始めたのは高校3年生の夏からでしたが、担任の先生が最後まで第一希望の大学を目指すように激励し、寄り添ってくださったため、目標の大学に合格することができました。