みんなの声 | 鈴鹿享栄学園 鈴鹿高等学校

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みんなの声

みんなの声

在校生の声

先生の声

卒業生の声

在校生の声

湯川 和真 さん

探究コース

学校生活は楽しく充実した毎日です。
授業では、苦手を作らないように先生の話をよく聞き、集中して取り組んでいます。
探究コースの集会では、模試などの結果や、学習の進め方について色々な話をしてくれます。
それによってモチベーションが上がり、勉強にも意欲的になれます。
また、部活動も盛んで、私は自然科学部に所属しています。
今年から国指定天然記念物のネコギギを飼育することになり、大変ですが、とてもやりがいがあり楽しく充実した毎日を過ごしています。

上田 竜聖 さん

創造コース

新しい情報メディア教育センターは充実した設備
鈴鹿高等学校に情報メディア教育センターが建てられました。
情報メディア教育センターの最大の特徴は、充実した設備があることです。
その中の一つ、ラーニング・コモンズはWi-Fi環境が整っており、タブレットやパソコンの貸し出しもしています。
さらに自習やグループ学習もできます。
グループ学習は予約制になっており、テスト週間になると毎日予約がいっぱいになります。
本は1回に5冊まで2週間借りることができます。
本の種類もたくさんあり、自分の知識を高めることができるので、これからも情報メディア教育センターを活用したいと思っています。

小﨑 美奈 さん

創造コース

ソフトボールを通して大切な事を学びました
小・中・高とソフトボールを通してたくさんのことを得ることができました。
試合で敗れた時、改めて練習の大切さを感じました。
先生や先輩方からは、厳しくもありがたい言葉をいただきました。
仲間からは、支えてもらうことで気づかされることも多かったです。
そして、引退した今、親の支えもあり、ここまで成長できたと思います。
後輩たちは、辛い時もあると思いますが、自分に負けず頑張ってください。

田中 宏征 さん

6年制編入コース

6年制編入では、内部進学生とは異なる進度の教科があり、少人数での授業となるため、質問がしやすく、わからないところもすぐ理解することができます。
また、部活動にも自由に参加することができて、勉強も部活動も両方頑張りたいという人にとって、とても良い環境です。
先生方や内部進学生も優しく声をかけてくれるので、とても安心することができます。

河村 有咲 さん

探究コースSクラス

鈴高のすべての行事は笑顔と楽しさに溢れています。
たくさんある行事の中で、私が印象に残っているのは、探究合宿と競技会です。
探究合宿では、入学式後に探究生全員で青少年センターに行き、オリエンテーションを受けました。
入学したばかりで不安だったけど、2日間一緒にいるうちに色々なことが分かって仲良くなるきっかけとなりました。
競技会では、さまざまな競技でクラスの記録を残すということはもちろんですが、クラス旗やクラスTシャツの作成も見所の一つだと思います。

北條 竜平 さん

創造コース

私が、創造コースで良いと思う所は、進路選択の幅が広いことです。
進路選択では主に就職・大学・専門学校などがあり、先生が親身になって教えてくれるので自分の進路に近づけます。
また、創造コースでは勉強と部活動の両立ができるので、文武両道を心がけています。
友達も最初の頃はできるか不安でいっぱいでしたが、みんな明るくてすぐになじめたので創造コースはとても温かくて良いコースです。

上野 領 さん

探究コースSクラス

「光陰矢の如し」の諺のとおり、あっという間に高校生活の大半が過ぎてしまいました。
文化祭の書道パフォーマンスや習字など様々な体験をさせていただきました。
また、探究Sクラスでは気軽に相談できる先生がいらっしゃいました。
勉強へのモチベーションが高まり、大学に進学してさらに深く学びたいと思うようになりました。
そんな探究Sクラスで自分を磨いてみませんか?

先生の声

井上 智貴 先生

6年制編入コース

6年制編入コースは、単に大学受験を突破するための学習ではなく、その先を見据えた幅広い知識や教養の獲得を目指して一人ひとりが学習に取り組んでいます。
そのため学習内容も高度なことが多いですが、それに臆することなくひたむきに学習する編入生の姿勢は、内部進学生にとっても大きな存在となっています。
また、勉学に励むだけでなく、部活動で優秀な成績を収めたり学校行事に積極的に参加する編入生も多く、「文武両道」を体現する姿勢は学校に新たな風を吹き込んでくれています。

阪本 純 先生

探究コースSクラス

探究コースSクラスは、少数精鋭(3年生17名、2年生14名1年生20名)で国公立大学や難関私立大学合格を目指しています。
少人数なので、生徒とのコミュニケーションがとりやすく、丁寧な指導ができます。

2年生Sクラスでは、自己管理力や自己成長力を身につけるために、探究コース手帳という独自の手帳で、生活習慣から学習内容の進捗など、生活の様々な面を細かく自己管理しています。

また、「社会問題をビジネスで解決する」をコンセプトにしたビジネスプランは、Sクラス独自の取り組みで、毎年、年度末にプレゼンテーション大会を行っています。

戸田 大輔 先生

創造コース

創造コースの強み・・・それは間違いなく先生です!!
そう言い切れる理由は、『自分を変える力』をうまく引き出せる先生方との出会いが多いことです。
勉強や部活動において大切な事は先生や仲間との出会いです。
もう一つ大切な事は面白さです。
お笑いではありませんが、先生方は、生徒に対していかに面白い授業をするかで日々悩んでいます。
私は社会(日本史)を担当しており、歴史の授業を通して「考える力」と気づきからこれから先、未来を自分で考えられる人の育成を最大の目標とし、日々生徒の皆さんと向き合っています。
今の自分を『変えたい』と思っている皆さん、鈴鹿高等学校で私たちと共に学んでいきましょう。

安田 拓真 先生

探究コース

探究コースでは国公立大学及び難関私立大学を目指すため、入学時から3年後の大学入試を意識した学習指導を行っています。
そのために日々の生活指導や定期的な集会、面談などを通して、確かな学力を身に付けるための土台作りにも力を入れています。

担任としても授業では、生徒たちには「できなかった」ことが「できる」ようになる経験を多く積ませ、反省点や課題は常に振り返り、昨日の自分より成長できる人の育成を目指しています。

鈴鹿高校での新しい出会い、経験を通じて共に成長できる高校生活を送れることを楽しみにしています。

樋元 陽子

<担  当> 教育相談(スクールカウンセラー)

<コメント> 忙しい毎日の生活の中で、自分では整理のつかない思いや、

もやもやとして自分でもわからない気持ちを持つことがあると思います。

そんな時に誰かに話すことで自分の悩みを整理して解決するという方法が

あります。それがカウンセリングです。

カウンセラーはあなたと一緒に考え、問題解決のためのお手伝いをします。

もちろん、秘密は厳守します。気軽に相談に来てください。

山田 明生

<担当教科> 数学

<校務分掌> 進路部長

<クラブ > 吹奏楽部

<コメント> 生徒のみなさんが自らの生き方を考え、自らの意志と責任で進路を

       選択決定できるように支援をします。

       情報提供はもちろん、進路相談など進路指導室を活用してください。

笠原 清孝

<担当教科> 情報

<校務分掌> 総務部長

<クラブ > 硬式野球部

<コメント> 学校の各種行事や式典等が円滑に行われるよう企画します。

       また、分掌組織が能率的に運営できるよう推進していきます。

樋口 雅人

<担当教科> 英語

<校務分掌> 入試対策部長

<クラブ > ソフトボール部

<コメント> 鈴鹿高校の取り組みや魅力、生徒の皆さ んの活躍を広報誌に

       まとめて発信したり、各種説明会の企画をしています。

伊藤 智之

<担当教科> 保健体育

<校務分掌> 生活指導部長

<クラブ > 柔道部

<コメント> 生活指導部は、鈴鹿高校建学の精神である「誠実で信頼される人に」のもと、

       本校を卒業して社会に出る時、物事に誠実に対応でき、周りの人から信頼を

       得られる人を育てることを目標にしています。

川北 敏喜

<担当教科> 英語

<校務分掌> 人権教育・保健部長

<クラブ > 写真部

<コメント> 今年度より担当をさせて頂くことになりました。

                    場所は、情報メディア教育センター1階です。

                    カウンセリングもお気軽にご相談ください。

原 知慈郎

<担当教科> 数学

<校務分掌> 教務部長

<クラブ > 合唱部

<コメント> 生徒の皆さんが、楽しんで授業を受けられるように、

                    教員の研修を企画したり、カリキュラムを考えたりしていきたいと思います。

卒業生の声

濱口 月 さん

岐阜経済大学(創造コース卒業生(H25年度))

「“顔晴る”(がんばる)」私の高校3年間を支えた言葉です。
生きていく中で、楽しいことより苦しいことの方が多いです。
苦しい時こそ、前を向いて顔晴ってください!
現在、私は岐阜経済大学で勉強と部活動に力を入れています。
夢の実現を目標に日々過ごしています。
高校3年間は、長いようでとても短いです。
勉強も部活動も恋愛も全力で頑張ってください。

瀬古 祐策 さん

日本体育大学(探究コース卒業生(H28年度))

私は、鈴鹿高等学校に入学してさまざまなことを学び、先生方や友人たちからは学習面や学校生活を通して多くの刺激を受けました。大学受験は辛いものでしたが、多くの人の支えで最後まで頑張ることができ、第一志望校に合格することができました。
3年間の高校生活は一生の思い出になると思います。
生涯付き合っていくような友人にも出会えたので、私は鈴鹿高等学校に入って本当に良かったと思います。

喜田 朱音 さん

三重県立看護大学(探究コースSクラス卒業生(H28年度))

探究コースSクラスは、3年間クラスのメンバーがほとんど変わらないので、アットホームな雰囲気ができ、団結して大学入試に向かえ、卒業後も頻繁に連絡を取り合えるような仲間になれます。
私は高校1年生の時、復興支援ボランティアに参加し、あたりまえに思っていた普段の生活のありがたさを実感することができました。勉強に学校行事にボランティア活動に精一杯取り組めた鈴高生活でした。

北村 桃子 さん

三重大学(6年制編入コース卒業生(H27年度))

私は高校でテニス部に所属し、毎日部活動に励んでいました。
そのため、勉強ができる時間は限られており、通学時間や休み時間などを有効利用し短時間に集中して行っていました。
私が本格的に受験と向き合い始めたのは高校3年生の夏からでしたが、担任の先生が最後まで第一希望の大学を目指すように激励し、寄り添ってくださったため、目標の大学に合格することができました。